メンタル改善〜免許の次は車獲得への道

中年以降に取る免許は過酷すぎい(。´Д⊂)メンヘラ改善雑記ブログです。

憧れの副業、地味だが銀杏取り

やりたい事が見つかったのだが、それが銀杏取りビジネス。

 

もう12月になってしまったが、路上の銀杏拾いが堪らなくやりたくなったが未だ実行に移せない…

 

住処がマンションだから、安易に手を出せない。銀杏拾いする為だけに山小屋借りたい位に魅力を感じた…

 

あの臭い落ちてるヤツが、普通に店に売っているヤツと同じ為、処理さえしたら売れるし、食べれる。

 

 

難しいのは、

あの臭い皮の処理がマンション住まいに向かない。そして拾う姿を人に見られたくない。。まず車があれば良かった。

 

 

街路樹の銀杏がゴロゴロ邪魔、臭い。しかしあれが副業になると知ったらあの匂いが金の匂いに変わってきた。

毒があるとは言えうまい棒チーズの匂い位の物だ。

 

 

あの葉っぱが金のカーペットに見えて、ネットで検索してみた。

 

 

そして地味に衝撃だったのはイチョウには雌雄あるらしい。雌の葉は丸いためにスカート型、雄は葉が分かれたズボン型。

 

 

女はスカート、男はズボンって…

なんか神秘と言うかネタみたいで引いたw

 

それからイチョウの葉を見たら確かにその形2種ある。。。

 

木に雄雌あるのをすっかり忘れていたが、街路樹に雌をやられると確かに迷惑。

 

 

ネタはさておき、銀杏取りしてメルカリで売る流れを来年には完璧にやりたいと思った…

 

 

 

 

 

 

 

 

機能不全家族の呪縛3〜祖母のキャラが強過ぎる

この生き恥を晒すブログが、自分の中では浄化の役割があるようだ。鬱病には日記を勧められるのは自己分析と発散になる。

 

 

たくさん嫌な人間に苦しめられフラッシュバックに悩まされたが、一番の呪縛は祖母だった。友達も出来ず、いつも孤独に悩んでいた私の唯一の理解者のような立ち位置だったが、この祖母が厄介過ぎた…

 

いや、祖母が味方だとしても何も救いもない。

 

 

おばあちゃん子といえば聞こえは良いが、貧乏故のネグレストで時代錯誤な価値観を押し付けられるだけ。

 

今で言うならヤングケアラー製造機。

それがおばあちゃん子と言う悪夢。おばあちゃん子にキラキラしたお洒落な子がいるイメージは無い。貧しさと古着の呪いで垢抜けず、どんより過剰に老けていった…

 

元凶は父だがそれを支える母と祖母が憎い。

 

 

母の古着無断で切り刻み事件で私はブチ切れ、

 

このボロ古着捨てずに居るけどまさか孫に着せるつもりでいるのか⁈

と逆切れした。

 

 

因みにうちの子は今では全身ディズニーコーデ。運良く貰い物がディズニー物もあり、コツコツ集めた可愛い服は見ていても楽しい。衣類に困らない我が子の華やかさが唯一の癒し。

 

 

 

 

 

私の幼少時代はバブル期だから服なんか高かった。景気の良い時代に経済DV家庭は地獄だ。それなのに祖母によるカーディガン切り裂き事件はあまりに悪質過ぎる。

 

何でそんな奇行をするのか。

不幸な人は身近な人にも不幸になって欲しい心理がある。それが無意識にやるからあんな意味不明な苦しみを与えてくる。

 

 

父なんか典型的な毒親で、子どもの成功を喜ばない。と言うか、みんな家の大人は子に興味を持たない為、見当はずれは当たり前。悪気はないが不幸になってもらいたい、と言う無意識だけは伝わる地獄。

 

親としてどいつもこいつも赤点だ。母はまだマシな方だが、結局祖母の言いなりで、祖母を私ら子どもに押しつけて働いたような話だ。父のパチンコ借金に金を回さなきゃもっといい暮らしをできたはずだし、離婚して片親になればピアノ虐待も無いし祖母と父と別居ならば私がやる家事負担も減るはずなのだが現実は甘くない。

 

母も祖母と血縁ないのにボロボロの古着を好む気質だから、癒着は私が成人まで続いた…

 

 

 

滅茶苦茶クソ不味い飯を、自分は食わずに父は作っていた。酒を飲む為に自分は食わない。味見してないけどな、と言って得意げに毒飯を差し出し家族を悪気なく虐待。確かに味見しないだけあって不味すぎるとは言えなかった…

 

私はまともな味覚でわりと料理上手なのだが、私が作ったすき焼きに父がブチ切れていた記憶がある。普通に美味しい料理を作る事で、ゴミしか作れてない事を父に自覚させれたようだ。。。

 

 

これくらいクズだと絶縁しやすい。

複雑な癒着で苦しめてくる祖母や母が厄介過ぎた。ボロボロの服で働く祖母はよく女中だとかお手伝いさんだと思われていたらしい。

 

 

夏に祖母が肌着丸出しの姿で買い物に行こうとしたのを私が止めた記憶が未だに鮮明だ。。垂れた巨乳の谷間丸出しに、誰が見ても普通の肌着をタンクトップにして、もはや志村けんのコントか?(°▽°)

 

 

一緒に買い物した時に惣菜コーナーのあんかけを素手で大胆に舐めたのを見た時は、何がフェリス女学院だよ‼︎ただの乞食じゃねーか!とツッコむべきだった。((((;゚Д゚)))))))

 

 

 

恐ろしい苦しみを与えながらも何故か憎めない祖母。。親代わりと言えば聞こえは良いが、私の母に母役をやらせなかっただけでもある。

 

 

恨みだらけだし、最期までは一緒に暮らさなかったが、私の記憶にはいつも祖母がいて、母はなんか他人のような感じだった。

 

 

 

祖母を思い出す事で何かが一段落するような感覚はある。悲惨な過去を笑い話にして前に進みたい…

機能不全家庭の呪縛2

私の場合、機能不全家庭の呪縛の犯人は古着なのだ。元凶は経済DVだが、その苦しみを具現化した物が忌まわしき古着だ。

 

 

長年古着DVを受けてきた私だが、古着は格安で手に入るから全てを悪いとは言わない。しかし、何十年も前の世代を超えた物が、前回ブログ内容の悪夢を引き起こす。。

 

そして母との厄介な確執が始まる。

 

母の古着を無断で切り刻む奇行をして母を発狂させた大喧嘩があると以前書いたが、

あれには壮絶な伏線があったのだ。

 

 

忘れもしない、それは私が小3くらい。祖母が私のお気に入りのカーディガンを切り刻み、祖母が自宅で営む書道教室のすずり敷きにされていた事があった。。

 

学校では小1から虐めが始まり何の支えもなく、生まれてこなきゃ良かったな、と毎日思って暮らしていた矢先。

 

お気に入りの可愛らしい子供用カーディガンだからはっきり覚えている。そして、傷んでもいないダサイ親世代の古着がドッサリと待ち構えているのだ。。((((;゚Д゚)))))))ウワアー‼︎

 

 

 

 

傷んでもいないのだから、当時の親世代でもあんま着ない位の物だ。。

 

それが勿体無いから子に着せて活用する事だけが、祖母や母の唯一の娯楽だったのだろうか。

あの世で祖母に会ったらその説を聞いてからぶん殴ってやりたい…

 

 

古着DVを長年やられてきたから、祖母の奇行をそう解釈できる。しかし、忌まわしいボロがたくさんあるのに貴重な子ども服を切り刻む悪質さの真意は分からないが、無駄なピアノを強制させる虐待と同じ匂いはする。

 

 

 

 

 

ボロボロな格好をした祖母だが、自宅の書道教室では持ち前のコミュ力で人望があった。しかし貰い物の綺麗な衣類はいつまでも着ずにいたり、貰ったお菓子も仏壇に備えては腐らせたりしていた…

 

 

不用品を押し付ける隣人を私が断った記憶もある。

ドッサリと集まる時代錯誤な古着の中、着れそうな服を選ぶのは、まるで戦争の中負傷した人の中から生き残れそうな人だけを選別する様な、はだしのゲンのあのシーンが頭に浮かぶ。

 

どれを着ても呪われる、それでも少しは腐っていない物を…みたいな感じだ。

 

 

 

 

そこから数十年して、母との同居で私は発狂してあの事件を起こす。

 

母の明らかにいらない昔の衣類を選ぶつもりがエスカレートしてしまったのだ。。

ゴミなのか服なのか分からない古着…それは着る人にしか分からないのだ。

 

 

お前もやった事がばあちゃんと一緒だろが!

と気が狂った勢いの母に怒鳴られても言い返せなかった。

 

 

 

 

祖母に家庭を任せたせいでまともなカーディガン切られ母の時代遅れのボロ着せられたトラウマから間接的に母を恨んでいるとか色々あるのだが、、不吉な古着自体が切り刻みたくなる衝動を沸かせる。

 

 

しかし、ゴミを切り刻む意味だけ拾えば、私は正常ではないか…

 

頼むから古着だけは買わないでくれ、新品ならいくらでも買っていいから!と母に言った背景は恐ろし過ぎる…

 

 

 

そして私が今だから思いついた言い分は、私は貴重な新品を切り刻まれたのに対し、母のはボロの中古だろが!あのボロ服ババアの虐待とダメージが全然違うだろがああぁ‼︎

新品着ろって頼んでるのに対して、私には時代錯誤な悪夢のボロ着せやがって‼︎社会的に殺す気かよ!呪い殺されたわ!

 

 

まぁ、年寄りには何を言っても無駄だから蒸し返さないでおくしかない。

 

 

 

古着の呪縛はまだまだ続いているのだ…

 

機能不全家庭の呪縛

何とか堕落した生活から脱出しようと再起し始めたのだが、ようやく人間らしい感覚を感じ始めたようで罪悪感みたいなのに苛まれる。

 

大人として恥ずかしいとか、こんな生き方はいい年齢の中年がみっともないなとか、そう言う恥ずかしさを自覚できてきつつある。

 

自分を客観視する余裕が出てきたのだ。

 

それまではもう人間かどうかかも分からない堕落だった。

 

人間以下スレスレの最低の暮らしを当たり前に子どもの頃にしてきた弊害もある。何でも我慢させて最低ランクに慣れさせる家庭。

 

今は亡き祖母が家庭を切り盛りし、親世代のお古を着させて節約させるような家庭だ。

 

そんな祖母を支えた母に今は世話になる自分。

揉めないはずはない。

あの異常な家庭では唯一まともなはずの母も充分病んでいた。

 

 

経済DV父の母である、今は亡き私の祖母の呪縛と、私の母の呪縛はリンクしている。

 

どちらも古着で苦しませる。

((((;゚Д゚))))))

 

 

風水的に古着は念がこもるから良くないらしいのは分かるが、見た目もダサく、着るだけで時空を歪ませる感覚があった。時代遅れのダサい格好で風呂にも毎日入らない子が学校に行ったらどうなるか、、、、

 

 

 

もはや古着DVだ。あのダサい格好で虐められずに済むには芸能人クラスの顔面か抜群のコミュ力がないと無理。

 

 

そう思うと子ども時代はかわいい兄、コミュ力抜群の妹はセーフだった気がした…

 

 

 

そして祖母も母も悪気はないのが厄介。

 

祖母は私と妹にピアノを習わせる無駄過ぎる習い事をさせた。父のパチンコ借金の中やりくりする貴重な金をドブに捨て、祖母のくだらない見栄のために私と妹を6年は苦しめたのだ。

 

今ならそんな祖母をぶん殴ってやりたいw

 

しかし、妹は要領良く、私がピアノ辞めた後にその金で買い食いしていたらしい…

 

ピアノを辞めたい‼︎と泣きながら騒ぐ姉と、月謝を使い込みバレて辞める妹。うちの兄妹で唯一結婚成功しただけある…

 

 

ボロを身にまといながらもフェリス女学院だとかを卒業した見栄で孫にピアノをやらせる無駄過ぎる暴力。機能不全家庭は時空が歪んでいるからこう言う無駄な事に子どもが犠牲になる。

 

 

悪気はないだろうが、今思えば完全な虐待だ。見栄の為のピアノだとしても乞食のような子どもが下手クソなピアノを強制させられ恥をかくだけ。親の支配ならまだ分かるが同居の祖母による無駄な強制が厄介過ぎる。

 

 

乞食のような格好の祖母だがコミュ力は抜群。

そのコミュ力が家庭での支配力になり、父の金銭DVを支える厄介さ。結局私は家事をやったり介護もどき、それよりピアノをやらせた無駄な重労働は虐待として一生恨もうと思うw

 

 

そんな祖母がかわいそうでの熟年離婚となったらしいが、早く離婚しないせいでその分、祖母や父との関わりで散々な苦労させられるのだから母を恨みたくなる…

 

 

しかし確かにコミュ力抜群の祖母だから酷い目に遭わされても嫌いになれずこの様な呪縛でじわじわ不幸になる。。。

 

 

 

 

こんな異常な環境で生きてきたら、鬱病、引きこもりから水商売、シングルマザー、、一周回って案外私はマトモなんだと思えてくる。

 

 

上手くいかない事のメリット

上手くいかない方が都合が良い、と言う理屈がある種の学びらしい。

 

上手くいく事がとんでもなく居心地悪く耐えられない仕組みがある。と言うか、重力に耐えられず壊れて行くような感じである。

 

ダイエットをして、ある程度は痩せたがここから上手くいかない、みたいな話で、何かと上手くいかない状態でバランスを取る。

 

上手くいく事でバランスが取れないだけの話である。

 

上手くいかないメリットなんて、上手くいく事が難しいからクリア出来ない、改善しないでダラダラするだけ。

 

上手くいく事が失敗していい訳する事がメリットではないか…

 

改善するとはそれだけ難しい。

 

上手くいかない状態で得るメリットを自覚すると上手く行きやすい説に期待したが、やはり上手くやる事が難しいから出来ない、それだけの話。

 

現状維持のいい訳でしかない。現状維持からしたら上手くいかなくて苦しむ事が変わらずに済むからメリットあるが、苦しむ本人にはメリットはない。

 

 

 

 

冬は甘酒毎日

業務用スーパーの餅が1キロ300円くらいな為、麹さえ買えば甘酒が毎日飲める。

 

昔はもち米でやっていたが、コスパ考えもはや餅でしかやらない。麹をたっぷり使うと甘みが出るが、それは贅沢な為、麹控えめにしてまあまあ贅沢に蜂蜜を入れて飲む。

砂糖だと安く済むが栄養的に良くない。

 

 

タダ同然の餅のおかげで蜂蜜で贅沢する。

娘をゴツい三輪車ベビーカーで街へ連れたら必ず業務用の餅を買うようにしている。

 

 

 

酵素を生かす意味で甘酒と蜂蜜は相性最高。

蜂蜜も高温だと酵素が死ぬ。知らないでコーヒーや紅茶に入れるのはかなりもったいない。

 

とにかく体調不良な為、栄養を意識しないと腎臓から駄目になる。年々ガタが来ているようで、栄養効果が良い物を増やさないと効かなくなる。そして、漢方薬節約に行きついたのが蜂蜜甘酒。

 

 

甘くすれば市販の物と差がないクォリティ。

何でも美味しくないと続かないのはあるが、甘酒は味良し、コスパの良さ、慣れると簡単に出来る為続けれる。

 

 

 

思い通りにならないのが普通

自分がこうしたい!でその要望が叶う事などがほんの僅かだと言う自覚があればイライラしないで済んだ。

 

その自覚の知能がないし、自分にできるこのが何があるか、やりたい事が何なのか、それ自体が分からないから無駄な時間ばかり過ぎる。

 

自分がこうしたい、で叶ったのは子どもが女の子だった事のみ。見た目も性格もちょうど良く自分の嫌な部分は遺伝しない。

 

正直、鼻くらいしか似ていないのだが、それでも娘はお母さん似だと言われいる。父が誰なのかは私にしかわからないのだが…音信不通、何の思い入れのない相手が父だが娘が遺伝子的に当たりだったのであまり恨んでもいない。

 

とにかく親になれた安堵が勝る。

 

適齢期過ぎても全く結婚の事も考えず、水商売で現実逃避。結婚を全くイメージ出来ずダラダラしていて、だんだん鬱が悪化して発狂寸前の時にヤケを起こした時の子だった。

 

 

不妊寄りの体質だったが、長年の体調不良に漢方薬を常飲していてこうなった。

 

あの時ああしていればこうしていればの苦しみ癖があったが、あの時そうする事は今の自分でもどうせ出来ない。

 

本当にあの時車さえ有れば、、だが、今でも車の所有は難しいまま。自損事故を起こしてからビビってしまうのはある。事故のニュースを見るたびに自分が加害者になっていたらどうしようと言う恐怖にやられる。

 

ましてや免許取ったばかりに帰らぬ人の可能性もある。子を乗せて運転もできるレベルにならないといつまでも車中泊が出来ない。

 

だから車を次に契約できたらもうガレージに住む。近場のルートも決めてそれ以外の道は通らない。もしも行きたい所があるならその度にペーパードライバー講習受けて予行する。

 

 

滅茶苦茶金が掛かるが、これくらいしないと話は進まないし、安全は保証されない。

 

 

しかしこの金を毎月のストレス対策の旅行代、宿泊代と考えるとまあまあコスパが良い。

 

 

ダラダラ過ごす時間を車契約できたら買う物を調べたりしてみる。太陽パネルにルーフキャリアだとか、車中泊マットにカーテン何買うかなど。専門用語と値段相場に慣れておく。

 

一回は車を所有したから、イメージしやすいのはある。

 

自分がどうしたいかなんてほとんど分からないのだからどうさせたいかに意識を向けるべきだったのだが…今でもそれが難しい。

 

 

まずは運転する以前に知識を仕込む。初心者は事故防止アシスト付きの新車に乗るべき。どうすればいいか分からないのはどれも知識不足から来る。興味を持って調べれば少しは話が進む。